ドローン空撮・点検&カメラ撮影業

空から見つける新しい視点
Bee Frogは、ドローン空撮を通じて
新しい視点を提供します。
これまでに見たことのない美しい景色や瞬間を、
空から捉えることで新たな感動をお届けします。
【Bee Frog 制作動画】空撮映像を編集してご紹介した作品の一例

海峡ビューしものせき様の空撮、PR動画を制作させて頂きました。関門海峡と関門橋を一望出来る素敵な宿舎です!
ご旅行・観光の際には是非おすすめします!
海峡ビューしものせきはBee Frogのyoutubeチャンネルからご覧いただけます。
【Bee Frog プロフィール動画】 撮影・編集 Bee Frog
Bee Frogでは、国土交通省の飛行許可承諾・機体登録・関係各所への飛行通知及び確認・DIPS2.0への飛行通知及び飛行記録、点検記録の作成をして安全に飛行させています。プライバシー保護のため映像加工しています。
Bee Frog
ドローン空撮と地上カメラ撮影
空と地の視点を融合、唯一無二の映像体験を提供します
ドローンが捉える雄大な空の風景と、地上カメラが捉える緻密なディテール。その両方を組み合わせることで、全く新しい映像体験が生まれます。ダイナミックな空中映像と、地面の豊かな表情を一つのストーリーにまとめ、視聴者に驚きと感動を与えます。この独自の手法で、あなたのビジョンをよりリアルに、そして魅力的に描き出しましょう。
プロフェッショナルな技術とクリエイティビティの融合
私たちのチームは、優れたドローン技術と地上カメラの操作技術を駆使し、あなたのプロジェクトに最適な映像を提供します。いろいろなシーンを、あらゆる角度から捉えることで、映像に深みと立体感を持たせます。
あらゆるニーズに対応
企業のプロモーション映像、イベントの記録、自然風景の撮影、建築物の点検など、さまざまなニーズに応じた映像制作が可能です。お客様の要望に応じて柔軟に対応し、高品質な映像をお届けします。
空と地、両方の視点から描き出す真実
私たちの映像制作は、単なる撮影ではありません。空からの広がりと地上からのディテールを組み合わせることで、物語をより深く、視覚的に豊かに表現します。視聴者は、その場にいるかのような臨場感を体験できます。
DRONE/47所属
DRONE/47所属。ドローン空撮の幅が広がるように心がけています。日本全国47都道府県の感動的な景色を老若男女問わず皆さんにお届け出来るよう活動していきたいと思います。

空撮・地上カメラ
多角的視点からの美しい瞬間
ドローン空撮と地上カメラを組み合わせ、多角的視点から美しい瞬間を捉えます。未知の角度から世界を再発見し、あなたの記憶に残る映像を提供します。
自己・企業様も新しい視点でPRすることも可能になります。
◎ 店舗・施設・分譲地のPR
◎ PRビデオの素材撮影
◎ 記念撮影
◎ ポートレート撮影

ドローン空撮のご依頼 49,500円(税込)より
空撮&地上カメラページはコチラから
高所撮影(点検)
高所点検の新たな常識、ドローンの力
ドローン技術を駆使した高所点検サービスは、新たな常識となりつつあります。高所作業のリスクを軽減し、可視光撮影による現状把握が出来るデータ撮影サービスを提供します。
◎ 雨漏り調査時の撮影代行
◎ リフォームの事前調査
◎ 屋根撮影


ドローン高所可視光撮影のご依頼 33,000円(税込)より
高所撮影(点検)ページはコチラから
ドローン飛行の補助者
あなたのプロジェクトを補助者として支える
ドローン飛行の補助者は、操縦士へ的確なアドバイス与える役目で、あなたのプロジェクトを支える心強い存在です。上空からの視点でプロジェクトの成功に貢献し、的確なサポートを行います。
Bee Frogは、現場で必要とされるドローン操縦士の補助役になる「補助者」業務を承っております。

機体・機材
使用しているドローンは、4K撮影出来るDJI社のMini 3 Proになります。
映像の画質・スペックについては、下記をご確認下さい。
- センサー
- 1/1.3インチ CMOS
有効画素数:48 MP
- レンズ
- FOV:82.1°
35 mm判換算:24 mm
絞り:f/1.7
フォーカス範囲:1 m〜∞
- ISO感度
- 動画:100〜6400(オート)、100~6400(マニュアル)
静止画:100〜6400(オート)、100~6400(マニュアル)
- シャッター速度
- 電子シャッター:2~1/8000秒
- 最大静止画サイズ
- 8064 × 6048
- 静止画モード
- シングルショット:12 MP48 MP: 48 MPバーストショット:12 MP、3/5/7枚タイマー:12 MP,2/3/5/7/10/15/20/30/60秒オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3/5枚(2/3EVステップ)パノラマ:スフィア、180°、広角、垂直HDR:シングル撮影モードでは、HDR映像の出力が可能
- 写真フォーマット
- JPEG/DNG (RAW)
- 動画解像度
- 4K:3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
2.7K:2720×1530@24/25/30/48/50/60fps
FHD:1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
スローモーション:1920×1080@120fps
- HDRモード
- 静止画:シングル撮影モード時、HDRに対応
動画:24/25/30fpsで撮影時、HDRに対応
- 動画フォーマット
- MP4/MOV (H.264/H.265)
- 最大動画ビットレート
- 150 Mbps
- ズーム範囲
- 4K:2倍
2.7K:3倍
FHD:4倍
- クイックショットモード
- ドローニー、ヘリックス、ロケット、サークル、ブーメラン、アステロイド
- カラープロファイル
- ノーマル
D-Cinelike
- 対応ファイルシステム
- FAT32 (≤32 GB)
exFAT (>32 GB)
機体の詳細については、こちらを参照してください。
https://www.dji.com/jp/mini-3-pro
https://www.dji.com/jp/mini-3-pro/specs
地上カメラは、SONY社のα6400を使ったスチル・動画の撮影になります。
映像の画質・スペックについては、下記をご確認下さい。
主な仕様
- ●:対応
- -:該当なし
| 一般仕様 | ||
|---|---|---|
| 型式 | フラッシュ内蔵レンズ交換式デジタルカメラ | |
| 使用レンズ | ソニーEマウントレンズ | |
| 撮像部 | ||
| 撮像素子 | APS-Cサイズ(23.5 x 15.6mm)、Exmor CMOSセンサー | |
| カメラ有効画素数 | 約2420万画素 | |
| 総画素数 | 約2500万画素 | |
| 撮像素子アスペクト比 | 3:2 | |
| カラーフィルター | RGB原色フィルター | |
| アンチダスト方式 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 | |
| アンチダスト作動 | 電源OFF時 | |
| 静止画記録 | ||
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠、RAW(ソニーARW 2.3フォーマット) | |
| 記録画素数 [3:2] | Lサイズ: 6000 x 4000(24M),Mサイズ: 4240×2832(12M),Sサイズ: 3008×2000(6.0M) | |
| 記録画素数 [16:9] | Lサイズ: 6000×3376(20M),Mサイズ: 4240×2400(10M),Sサイズ:3008×1688(5.1M) | |
| 記録画素数 [スイングパノラマ] | ワイド: 左右方向 12,416 x 1,856 (23M)、上下方向 5,536 x 2,160 (12M)、標準: 左右方向 8,192 x 1,856 (15M)、上下方向 3,872 x 2,160 (8.4M) | |
| 画質モード | RAW、RAW+JPEG(エクストラファイン、ファイン、 スタンダード)、JPEG(エクストラファイン、ファイン、スタンダード) | |
| 14bit RAW 出力 | ● | |
| 非圧縮RAW | – | |
| ピクチャーエフェクト | 13種類: トイカメラ(ノーマル、クール、ウォーム、グリーン、マゼンタ)、ポップカラー、ポスタリゼーション(カラー、白黒)、レトロフォト、ソフトハイキー、パートカラー(R/G/B/Y)、ハイコントラストモノクロ、ソフトフォーカス(弱、中、強)、絵画調HDR(弱、中、強)、リッチトーンモノクロ、ミニチュア(オート、上、中(横)、下、右、中(縦)、左)、水彩画調、イラスト調(弱、中、強) | |
| クリエイティブスタイル | スタンダード、ビビッド、ニュートラル、クリア、ディープ、ライト、ポートレート、風景、夕景、夜景、紅葉、白黒、セピア、スタイルボックス1-6 (コントラスト<±3段階>、彩度<±3段階>、シャープネス<±3段階>) | |
| ピクチャープロファイル | 切/PP1-PP10(ブラックレベル、ガンマ(Movie, Still, Cine1-4, ITU709, ITU709 [800%], S-Log2, S-Log3, HLG, HLG1-3)、ブラックガンマ、ニー、カラーモード、彩度、色相、色の深さ、ディテール、コピー、リセット) | |
| ダイナミックレンジ機能 | 切、Dレンジオプティマイザー (オート/レベル設定 <Lv1-5>)、 オートHDR (露出差オート/露出差レベル設定 <1.0-6.0EVの間で1.0EVごと6段階>) | |
| 色空間 | 「トリルミナスカラー」対応 sRGB規格(sYCC色域)、AdobeRGB規格 | |
| 動画記録方式 | ||
| ファイル記録方式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 | |
| 圧縮形式 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264 AVCHD: MPEG-4 AVC/H.264 | |
| 音声記録方式 | XAVC S: LPCM 2ch、AVCHD: Dolby Digital (AC-3) 2ch、ドルビーデジタルステレオクリエーター搭載 | |
| ピクチャープロファイル | 切/PP1-PP10(ブラックレベル、ガンマ(Movie, Still, Cine1-4, ITU709, ITU709 [800%], S-Log2, S-Log3, HLG, HLG1-3)、ブラックガンマ、ニー、カラーモード、彩度、色相、色の深さ、ディテール、コピー、リセット) | |
| 色空間 | 「トリルミナスカラー」対応 xvYCC規格(HDMIケーブル接続時 x.v.Color ) | |
| フォーカス | ||
| 検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) | |
| 検出素子 | Exmor CMOS センサー | |
| 測距点数 | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) | |
| 検出輝度範囲 | EV-2-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) | |
| AFモード | AF制御自動切り換え (AF-A)/シングル(AF-S)/コンティニュアス (AF-C)/ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)/マニュアルフォーカス(MF) | |
| フォーカスエリア | ワイド(425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式))/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット/トラッキング(ワイド/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット) | |
| 瞳AF / 被写体認識AF | ●(人物(左右瞳選択可)/ 動物) | |
| その他の機能 | 動体予測、フォーカスロック、縦横フォーカスエリア切替、フォーカスエリア登録機能、フォーカス位置の循環 | |
| アイスタートAF | 別売LA-EA2、LA-EA4使用時可 | |
| AF補助光 | 可視光LEDによる補助光 | |
| AF補助光 到達距離 | 約0.3m – 約3.0m (E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS) | |
| AF微調整 | 別売LA-EA2、LA-EA4使用時可能 | |
| LA-EA1/LA-EA3使用時の検出方式 | 位相差検出 | |
| 露出制御 | ||
| 測光方式 | 1200分割ライブビュー分析測光 | |
| 測光素子 | Exmor CMOS センサー | |
| 測光範囲 | EV-2- EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) | |
| 測光モード | マルチ測光、中央重点測光、スポット測光(標準/大)、画面全体平均測光、ハイライト重点測光 | |
| 露出モード | AUTO(おまかせオート/プレミアムおまかせオート)、プログラムAE(P)、絞り優先AE(A)、シャッタースピード優先AE(S)、マニュアル(M)モード、動画(プログラムオート、絞り優先、シャッタースピード優先、マニュアル露出、選択可)、スロー&クイックモーション(プログラムオート、絞り優先、シャッタースピード優先、マニュアル露出、選択可)、スイングパノラマ、シーンセレクション | |
| シーンセレクション | ポートレート、スポーツ、マクロ、風景、夕景、夜景、手持ち夜景、夜景ポートレート、人物ブレ軽減 | |
| 露出補正 | ±5.0EV (1/3EV, 1/2EV ステップ選択可能) | |
| 露出ブラケット | 1枚撮影/連続撮影、3枚/5枚選択時ずらし量:1/3、1/2、2/3、1.0、2.0、3.0EVステップ、9枚選択時ずらし量:1/3、1/2、2/3、1.0EVステップ | |
| AEロック | 半押し時AEロック(オート、入、切 選択可) | |
| ISO感度(推奨露光指数) | 静止画撮影時:ISO100-32000(拡張:上限ISO102400)、AUTO (ISO100-6400、上限/下限設定可能) 動画撮影時:ISO100-32000相当、AUTO(ISO100-6400相当、上限/下限設定可能) | |
| ファインダー | ||
| 形式 | 1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー | |
| 総ドット数 | 2,359,296 ドット | |
| 明るさ調節機能 | オート、マニュアル(5段階) | |
| 色温度調整機能 | 5段階 | |
| 視野率 | 100% | |
| 倍率 | 約1.07倍(35mm判換算:約0.70倍、50 mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時) | |
| 視度調整機能 | -4.0-+3.0 m-1 | |
| アイポイント | 最終光学面から約23mm、接眼枠から約21.4mm(視度-1m-1時) (CIPA規格準拠) | |
| ファインダーフレームレート選択 | STD 60fps / HI 120fps | |
| 液晶モニター | ||
| 形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 | |
| タッチパネル | ● | |
| ドット数 | 921 600ドット | |
| 明るさ調節機能 | マニュアル(5段階)、屋外晴天モード | |
| 角度調整機能 | カメラ背面に対して上:約180度、下:約74度 | |
| 画面表示切り替え | グラフィック表示、全情報表示、情報表示 なし、ヒストグラム、水準器、ファインダー撮影用、モニター消灯 | |
| 設定値のリアルタイム反映 | ON/OFF | |
| ピント確認機能 | ●MFアシスト (5.9x,11.7x) | |
| ゼブラ | ● (カスタム1-2 基準+幅/下限 設定可能) | |
| ピーキング | ● (高/中/低/切)(色:レッド/イエロー/ブルー/ホワイト) | |
| 動画マーカー | ● (センター/アスペクト/セーフティーゾーン/ガイドフレーム) | |
| シャッター | ||
| 形式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター | |
| シャッター速度範囲 | 静止画撮影時:1/4000-30秒、バルブ、 動画撮影時:1/4000-1/4(1/3ステップ)、AUTO 1/60まで、オートスローシャッター1/30まで | |
| フラッシュ同調速度 *1 | 1/160秒 | |
| 電子先幕シャッター | ●(入/切) | |
| サイレント撮影 | ●(入/切) | |
| 手ブレ補正機能 | ||
| 方式 | – 交換レンズ側対応 (レンズ仕様による) | |
| 表示 | – | |
| 補正効果 (静止画時) | – | |
| ドライブ | ||
| ドライブモード | 1枚撮影、連続撮影(Hi+/ Hi/ Mid/ Lo切り替え可)、セルフタイマー、セルフタイマー(連続)、1枚ブラケット、連続ブラケット、ホワイトバランスブラケット、DROブラケット | |
| 連続撮影速度 *2 | Hi+時:最高約11コマ/秒、Hi時:最高約8コマ/秒、Mid時:最高約6コマ/秒 、Lo時:最高約3コマ/秒 | |
| 連続撮影可能枚数 *2 | JPEG Lサイズ エクストラファイン:99枚, JPEG Lサイズ ファイン:115枚, JPEG Lサイズ スタンダード:116枚, RAW:46枚, RAW+JPEG:44枚 *3 | |
| 電源 | ||
| 使用電池 | リチャージャブルバッテリーパック NP-FW50 | |
| 静止画撮影可能枚数 *4 | ファインダー使用時:約360枚 液晶モニター使用時:約410枚 (CIPA規格準拠) | |
| 実動画撮影時 *5 | ファインダー使用時:約70分 液晶モニター使用時:約75分 (CIPA規格準拠) | |
| 連続動画撮影時 | ファインダー使用時:約125分 液晶モニター使用時:約125分 (CIPA規格準拠) | |
| 本体内充電 | ● | |
| USB給電 | ● | |
| 外部電源 (ACアダプター) | ACアダプター AC-PW20(別売) | |
| 質量 | ||
| 質量(g)(バッテリーとメモリカードを含む) | 約403g | |
| 質量(g)(本体のみ) | 約359g | |
| 外形・寸法 | ||
| 外形寸法 (幅 x 高さ x 奥行) | 約120.0(幅) x 66.9(高さ) x 59.7 (奥行き)mm、 約120.0(幅) x 66.9(高さ) x 49.9 (奥行き)mm(グリップからモニターまで) | |
| 付属品 | ||
| 付属品 | リチャージャブルバッテリーパック NP-FW50、ACアダプター AC-UUD12、ショルダーストラップ、ボディキャップ *6、アクセサリーシューキャップ、アイピースカップ、マイクロUSBケーブル | |
| キットレンズ | ボディのみ ILCE-6400:キットレンズなし パワーズームレンズキット ILCE-6400L:E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ダブルズームレンズキット ILCE-6400Y:E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 高倍率ズームレンズキット ILCE-6400M:E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | |
- *1ソニー製フラッシュ装着時
- *2撮影条件や使用するメモリーカードにより異なります。
- *3この製品はドライブモード 連続撮影(Hi+)時
- *4液晶画面をON、ズームをW側、T側、それぞれ交互に端点まで移動を繰り返し、2回に1回フラッシュを発光、10回に1回電源をON/OFFして、30秒ごとに1回撮影
- *5撮影、ズーム、撮影スタンバイ、電源ON/OFFを繰り返したときの撮影時間の目安。
- *6ILCE-6400、ILCE-6400Mのみ
各部名称・サイズ





地上カメラ撮影を滑らかにサポートするジンバルは、DJI RS3 Miniにお任せ下さい。
ジンバルスペックについては、下記をご確認下さい。
スペック
- アクセサリーポート
- 1/4-20 取り付け穴
RSSカメラ制御ポート (USB-C)
NATO 拡張ポート
- バッテリー
- モデル:HB7-2450mAh-7.2
種類:18650 Li-ion 2S
容量:2450 mAh
電力量:17.64 Wh
動作時間:10時間 [1]
充電仕様:5V/2A
充電時間:約2時間半 [2]
推奨充電温度:5℃ ~ 40℃
- 接続
- Bluetooth 5.1
USB-C充電ポート
- Roninアプリ要件
- iOS 11以降
Android 7.0以降
- タッチ画面 対応言語
- 英語、簡体中国語、繁体中国語、ドイツ語、フランス語、韓国語、日本語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、タイ語
動作性能 - 積載量(試験値)
- 0.4~2 kg
- 最大制御回転速度
- パン:360°/s
チルト:360°/s
ロール:360°/s
- 機械的可動範囲
- パン軸:360° 連続回転
ロール軸:-95° ~ +240°
チルト軸:-110° ~ +210°
機械的および電気的特性 - 動作周波数
- 2.4000~2.4835 GHz
- Bluetooth 送信出力
- <4 dBm
- 動作環境温度
- -10℃~45℃
- 重量
- ジンバル:795 g(縦向き撮影時)、850 g (横向き撮影時)(どちらの重量も、クイックリリース プレートを含み、延長用グリップ/三脚は含みません)
延長用グリップ/三脚:約128 g
- サイズ
- 折りたたんだ状態:323×195×98 mm(長さ×幅×高さ。カメラと延長用グリップ/三脚を除く)
展開状態:180×159×296 mm(長さ×幅×高さ。高さには、延長用グリップ/三脚の分は含まれません)
その他 - 脚注
- 1. 機材が水平に静置され、ジンバルのバランスが取れた状態で測定。ジンバルが動く状態では、動作時間は少なくなります。
2. 25° Cの環境下で、10W充電器を使用して測定。
ジンバルの詳細については、コチラを参照してください。
https://www.dji.com/jp/rs-3-mini
無人航空機とは
無人航空機(ドローン)は、人が搭乗せず、遠隔操作または自動操縦によって飛行する航空機のことです。この技術は、娯楽から業務用途、さらには物流や監視活動に至るまで幅広く使用されています。日本では、ドローンの運用に関する法律や規制が厳格に定められており、無人航空機の種類や使用目的によって異なるルールが適用されます。
日本における無人航空機の簡単な説明
- 飛行許可:
- 無人航空機を飛行させる場合、原則として国土交通省の許可が必要です。ただし、特定の条件を満たす場合(例:住宅地外、日中、目視範囲内での飛行)には、許可が不要です。
- 飛行区域:
- 空港周辺や高度150メートル以上の空域、人口密集地域などでは、特別な許可が必要です。
- 飛行方法:
- 夜間飛行や目視外飛行、人や建物への接近飛行は禁止されています(例外的な許可を除く)。
- 重量制限:
- 100グラム以上の無人航空機は、航空法の適用対象となります。
- 安全確保:
- 他の航空機や人との衝突を避けるため、常に安全な飛行を心掛ける必要があります。
- 登録と表示:
- 一部の無人航空機は登録が必要であり、登録番号を機体に表示する必要があります。
これらのルールを守ることで、安全かつ法に準拠した無人航空機の運用が可能です。無人航空機の運用に関する詳細な情報や最新の規制については、国土交通省や関連機関のウェブサイトをご参照ください。
国土交通省の無人航空機に関するウェブサイトはコチラから
無人航空機操縦者技能証明
無人航空機国家資格
新たに2022年12月5日から施行された「無人航空機操縦者技能証明等」の制度を指し、無人航空機を飛行させるのに必要な技能(知識及び能力)を有することを証明する資格制度です。
資格の区分として「一等無人航空機操縦士」と「二等無人航空機操縦士」に分けられ、さらに無人航空機の種類や飛行の方法によっては限定の解除などの細分化がされています。
一等無人航空機操縦者技能証明保有
- 高い技術力と知識:一等無人航空機操縦士は、無人航空機の運用に関する高度な技術力と知識を持っています。これにより、安全かつ効率的な飛行を実現します。
- 法規制の遵守:一等無人航空機操縦士は、日本の法律や規制を厳守し、適切な手続きを踏むことが求められます。これにより、運用の安全性が確保されます。
- 柔軟な対応力:状況に応じた迅速な判断と対応が可能であり、トラブル発生時にも適切な対応ができます。
Bee Frogは、一等無人航空機操縦者技能証明保有(目視内・昼間飛行)限定解除を取得しています。
国土交通省全国飛行許可承認
無人航空機の運用をサポート
全国飛行包括申請許可承認は、無人航空機の運用をサポートします。国土交通省の許可を得て、安全かつ確実な運用を実現し、業務の効率を高めます。
国土交通省全国飛行包括申請許可承認済み
(全国人口密集地の飛行禁止エリア・夜間飛行・目視外飛行・第三者物件30m内飛行)
飛行・空撮の心得
- 飛行許可と承認:全てのドローン飛行は、国土交通省および関係当局から必要な飛行許可と承認を取得しています。また、飛行禁止区域や高度制限など、各種規制を厳守しています。
- 航空法の遵守:日本の航空法に基づき、事前に飛行計画を提出し、許可を取得しています。特にイベント撮影や都市部での撮影では、個別の申請が必要となります。個別の申請は、審査に大幅な時間が必要になります。
- 安全管理:飛行中の安全を確保するため、ドローンの点検・整備を徹底しています。加えて、飛行時には地上スタッフと連携し、万全の体制で撮影を行います。
- プライバシー保護:撮影に際しては、周囲の人々のプライバシー保護に最大限配慮し、必要に応じて撮影許可を得ています。
保有資格
安全かつ確実な飛行を支える資格
ドローンに関する資格は、安全かつ確実な飛行を支える重要な証です。専門的な訓練と知識を持つことで、安心してドローンを運用することができます。
ドローンに関する保有資格
▢一等無人航空機操縦者技能証明『マルチローター』
(目視内飛行及び日中飛行の限定解除取得済)
▢一般社団法人ドローン操縦士協会(DPA)回転翼3級
▢第二級陸上特殊無線技士
▢第三級アマチュア無線技士
▢赤外線建物診断技能師
適格請求書発行事業者の登録
迅速・正確、信頼のインボイス発行
Bee Frogは、迅速かつ正確な適格請求書発行を提供し、お客様のビジネスを円滑にサポートします。信頼できるインボイス管理で、取引の透明性を確保します。
適格請求書
登録番号 T5810552561674
お問い合わせ
お問い合わせフォームを24時間ご利用いただけます
お問い合わせ・質問・ご相談等、お気軽にご連絡ください
お電話でお問い合わせもご利用ください
平日(9:00~18:30)
*手が混んでいる際にはご対応出来かねますのでご了承ください
お問い合わせフォームはコチラから
アクセス
〒752-0964
山口県下関市長府中土居本町15-8
TEL 083-242-0387
注意事項
撮影(空撮)・業務等に関する注意事項・質問を記載してます。
お問い合わせ・ご依頼の際は、必ずご確認の上でご検討をお願い致します。
注意事項・質問ページはコチラから

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